結果に git commit する

技術的なことはあまり書きません

snowman_mhとして生きてゆく

はじめに

はてなサマーインターン2017

先日はてなのサマーインターン2017に参加してきました。
まだブログ読んでない人は読んでね。

snowman-mh.hatenablog.com

はてなIDの話

株式会社はてなには、はてなIDで社員同士呼び合うという文化があります。
そして僕のはてなIDは、アカウントを作った高1のときに雪だるまが好きだったという謎な理由で「snowman_mh」でした。
最初はちょっと恥ずかしかったけど、何回も呼ばれるうちに親近感が沸いてきました。
そして、はてなサマーインターンが終わったあと、これからsnowman_mhで生きていこう、と思いました。
同じIDで活動することでブランディングしていくことも大切なのかな、というのもあります。

変えてゆくぞ

Twitter

以前までは、「@bilimboy」というスクリーンネームTwitter活動をしていました。
YouTuberのバイリンガールという人の動画が好きで、ガールの部分をボーイにしたってのが由来でした。

これからは「snowman_mh」で生きてゆくので、スクリーンネームを「snowman_mh」を変更しよう、と思ったら、既に使われてました。
しかも凍結されてる。。。何をしたんだ先代snowman。。。

とりあえずアンダースコアを2つにした「@snowman__mh」にしました。
以前までの「@bilimboy」にメンションしてくれたツイートとかからもリダイレクトしたかったので、テスト用に作っていたアカウントのスクリーンネームをbilimboyにして、そこからsnowman__mhに飛べるようにしました。

twitter.com

GitHub

以前までは、「MasayaHayashi724」というなんとも面白くないusernameでGitHub活動をしていました。
GitHubのusernameはアンダースコアが使えないということなので、「snowman-mh」とハイフンを使いました。

リポジトリへのリンクは新しいusernameへGitHubが勝手にリダイレクトしてくれるそうですが、一応いろいろなところに置いていたリンクは新しいusernameに更新しておきました。
めんどくさかった。

リポジトリへのリンクをリダイレクトしてくれるので、ローカルリポジトリに登録しているリモートリポジトリのURLなどは変える必要はないそうですが、「MasayaHayashi724」というusernameのユーザが新しく登録されるとそのリダイレクトは切れてしまいます。

$ git remote set-url origin [新しいURL] 

で変更することができるのでやっておいたほうが良いですね。
.gitconfigのuser.usernameは変更後のusernameに変更しておく必要があります。

github.com

Qiita

QiitaはGitHubと連携してアカウントを作っていました。
連携してるんだからGitHubのusername変わったら追従してくれるんじゃね、とか思ってましたが、それはさすがにありませんでした。
普通にQiitaのusernameは「snowman_mh」にしました。
連携しているGitHubはハイフンですが、気にしない気にしない。

qiita.com

Speaker Deck

Speaker DeckもGitHubと連携してアカウントを作っていました。
もちろん自動でusernameが変わることはありません。
こちらも「snowman_mh」にしました。
スライドへのリンクが変わってしまうので、リンクをどこかに置いていた場合は修正しないといけません。

Presentations by Masaya Hayashi // Speaker Deck

connpass

connpassもGitHubと連携して登録していたので、connpassのusernameもsnowman_mhに変えようと思ったのですが、connpassはusernameを変更できない仕様になっていました。。。
表示名は変えられるのですが、usernameは変更できないことが公式で明記されていました。
残念です。
connpassはこれからもMasayaHayashi724で生きていくことになりました。

アイコン

アイコンはとりあえず、とてもおもしろいコレに統一しました。

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